届け出はしたけれど、シャワーのあと何を残せばいいのかわかりません
届け出を済ませてシャワーを浴びても、もう考えるのはやめたいと思いながら、処理の記録がどこに残っているのかまた確かめてしまいます。
場面
- シャワーのあと、届け出の記録をまた開きます — 届け出を済ませてシャワーを浴び、鏡の前に立つと、処理の記録がどこに残っているのかまた確かめてしまいます。
- 届け出の受付と、その後の処理は別です — 受付記録は知らせた時点の記録で、処理状況はその後変わることがあります。分けておけば、経過を追いやすくなります。
- 画面にある情報から残しておきます — 受付番号と届け出た日時、現在の処理状況を画面の表示どおりに書いておくと、あとで確かめるときに見つけやすくなります。
- 新しく変わったことだけ書き足します — 処理状況が変わったら、確認した日付と変わった文言を、これまでの記録の下に書き足します。最初の届け出内容はそのまま残します。
- 今日確認したところまでで大丈夫です — 今日確認した受付情報と処理状況を分けて書いておきましょう。次に変わったことが見つかったら、その下に続けて書けば大丈夫です。